女性にとっての恋愛の武器。
それはスキンシップ。
相手の体に触るチャンス。
これを逃すのは、逆援助において非常に大事なチャンスを逸していることになります。
以下に挙げるような、相手の体を触れるチャンスというものを絶対に逃さないようにして下さい。
言葉よりもやはりこういった行動を示すことによって、男性の恋愛感情をコントロールすることができますからね。
たとえば、最近腹やばくなってきたなぁ〜なんてお腹をさすっている男性があなたの恋愛対象ならばチャンス到来です。
お腹フェチなんですよねぇ〜!ちょっと触らしてもらっていいですかぁ?なんていって触ってみましょう。
そこで気持ちいい〜なんてリアクションを取りながら触ることができれば効果絶大です。
相手は太ってきているというコンプレックスを解消することにもなりますし、効果はてきめんですよ。
他には疲れたなんて言っている男性に近づいていき、肩こってない?なんていってスキンシップを図る方法。
昔からマッサージには定評があるんですよねぇ〜、なんていいながら肩をもんであげましょう。
大抵の男性は気持ちいいと思うはずですよ。
敢えて髪の毛を恋愛対象の顔や耳、首などに接触させ、性的な刺激を与えるということもひとつの方法。
是非参考にしてみて下さいね。
スキンシップの重要性
好きな香り
最近、聞いた人妻恋愛テクニックは、今まで目を向けることがなかったもので、かつ、とても納得しました。「ねぇ、好きな相手の好きな香りって何だか知ってる?」私に教えてくれた彼女はそう言いました。「そういえば、好きな食べ物とは違って、好きな香りって把握してなかったなぁ」「そうでしょ!」彼女は即答でした。「相手の好きな香りを知っているということは、相手の誕生日を知っていることよりも役に立つことが多いのよ」そう彼女は持論を展開していったのでした。「香りって、そもそも思い出と結びつくものだし、そのインパクトって強烈なものじゃない? 私なんかだと、張り替えたばかりの畳の香りを嗅いだだけで、一瞬で中学の修学旅行を思い出すもんね」なるほど、確かにそうですね。五感の中でも嗅覚は一瞬で過去にトリップできちゃうほどパワーがあります。「好きな相手がいてさ、彼、百合の香りがすごく好きでさ。不機嫌なときとか百合の香水をさりげなくつけると機嫌が嘘のように治っちゃってさ」相手の好きな香りを知っておくと、何かと便利そうです。相手が不機嫌なときは機嫌が治りますし、機嫌がいいときはさらにテンションが上がって援助交際が楽しくなるんだそうです。どうやって好きな香りをさりげなく聞き出そうかな、と私の妄想はスタートしたのでした。
言わなくていいこと。
先日の話。
友人とその恋人を含め大勢で夕食を楽しんでいました。
お酒も入っていて皆それなりにテンションが上がっていました(*´σー`)
そして恋愛の話になっていったのですが、ふと気が付くと1組のカップルが喧嘩しているんです(・ω・;A)
あわてて止めに入る私たち。
話を聞くとどうやら、彼女の「過去の恋愛話」があまりにリアルで露骨すぎて、彼が気分を害してしまったらしいのです。
みなさんは彼が過度のヤキモチ妬きだと思いますか?
私は今回は彼女が悪いかなー・・・とちょっと思ったりしています。
あくまで個々の判断なのですが、まず彼が聞いても居ないのに1人で過去の援デリ愛の暴露話を始めたこと。
そして彼の顔色の変化に気が付かず話を進めていたこと。
確かに彼女は嘘などはついていませんし、全ては本当のこと。
しかし本当のことだから言っていいのか?となると少し変わってくると思うんです(´・ω・`)
嘘をついてまで隠し通す必要もないけれど「言わなくていいこと」ってあるんじゃないかと考えています。
恋愛において「物事が良い結果」になると判断すれば、過去の出逢い愛について話をする・・・くらいが丁度良いのかもしれません。
それ以来、彼女もどうやら過去の「暴露話」は一切やめたようです(´∀`*)